“健康・気づき講座”のスタート! そして、伊勢でのおいしい思い
今まで890回以上開催されている、“公開講座”が、5月の中旬よりさらにグレードアップし、より役立ち喜んでいただける【気づき講座】としてスタートしました。
岡山・博多・名古屋に続き、三重県の伊勢で初めて開催されました。
青春大学のご卒業生の皆様が【伊勢・神宮会館】で会のセッティングをしてくださり、たくさんの方がご参加されましたが、伊勢という土地柄か、大変意識の高い方も多く、私もつい時間をオーバーする程熱が入りました。
講義の前には、朝早くおきて何十年ぶりに外宮に参拝させていただきましたが、もう一日私だけは伊勢に残り、翌日(6月1日)は内宮へ参りにいくことにしました。
しかし実は私の中では『伊勢といえば、【赤福餅】なのです』(笑)。
そこで参拝前に《おかげ横丁》に寄り、テレビで報道で有名になった本店を訪ねました。もちろん注文は「赤福餅」しかないはずなのですが、、なんと違う種類のおいしそうな御餅があったんです。
それが【朔日餅(ついたちもち)】だったのです。実は赤福本店では、朔日参りの参拝客へのもてなし用に1978年から毎月1日にのみ発売しているそうです。それを求めに前夜から並ぶので、整理券を午前3時30分から配付していますが、整理券待ちの長蛇の列も発生しているほどです。
私は知らずに行ったのに運よく頂くことが出来、五十鈴川の流れを感じながら、お茶と一緒にいただけました。
もちろんしっかりとおまいりも出来ましたし、とてもおいしい想い出が出来ました。
青春大学のご卒業生の皆様が【伊勢・神宮会館】で会のセッティングをしてくださり、たくさんの方がご参加されましたが、伊勢という土地柄か、大変意識の高い方も多く、私もつい時間をオーバーする程熱が入りました。
講義の前には、朝早くおきて何十年ぶりに外宮に参拝させていただきましたが、もう一日私だけは伊勢に残り、翌日(6月1日)は内宮へ参りにいくことにしました。
しかし実は私の中では『伊勢といえば、【赤福餅】なのです』(笑)。
そこで参拝前に《おかげ横丁》に寄り、テレビで報道で有名になった本店を訪ねました。もちろん注文は「赤福餅」しかないはずなのですが、、なんと違う種類のおいしそうな御餅があったんです。
それが【朔日餅(ついたちもち)】だったのです。実は赤福本店では、朔日参りの参拝客へのもてなし用に1978年から毎月1日にのみ発売しているそうです。それを求めに前夜から並ぶので、整理券を午前3時30分から配付していますが、整理券待ちの長蛇の列も発生しているほどです。
私は知らずに行ったのに運よく頂くことが出来、五十鈴川の流れを感じながら、お茶と一緒にいただけました。
もちろんしっかりとおまいりも出来ましたし、とてもおいしい想い出が出来ました。

