◆世界一の卵博士が特別講演◆
平成22年1月24日、世界一のたまご博士と話題の吉村卓三先生を講師にお迎えし、青春大学特別研究学会が開催。
この1ヶ月前、日本テレビの番組で『絵を描くチンパンジー』を誕生させた動物博士として紹介され、チンパンジーが個展を開くまでのエピソードが放送されました。
番組でも先生のユニークさは十分に伝わってきましたが、やはり生の先生の講義にはかないません。

卵売りでお金を稼いだ幼少時代から始まり、獰猛な動物との危険なふれあい、そのお話しひとつひとつの中に、常識では考えられない数多くのヒントが込められていました。
また、特別に先生が持参されたダチョウの卵の7倍もある世界一大きな卵(エピオルニスの卵)に、参加者の方々は大興奮!休憩時間には、卵のエネルギーをもらおうと(先生からの特別許可)、大行列が出来てしまいました。

命の源である卵・・・その卵に魅せられた吉村先生。
精力的に世界を飛び回る先生は、まさに生涯青春を実践しています。
そして吉村先生から玉村学長にビックなプレゼントが! なんと6700万年前の恐竜の卵が吉村先生から寄贈されたのでした。

最後に、恐竜の卵を前に全員で記念写真。講演後のパーティでは、吉村先生を囲んでの談笑に参加者たちは大満足、大盛り上がりのうちに、特別研究学会は終了しました。
この1ヶ月前、日本テレビの番組で『絵を描くチンパンジー』を誕生させた動物博士として紹介され、チンパンジーが個展を開くまでのエピソードが放送されました。
番組でも先生のユニークさは十分に伝わってきましたが、やはり生の先生の講義にはかないません。

卵売りでお金を稼いだ幼少時代から始まり、獰猛な動物との危険なふれあい、そのお話しひとつひとつの中に、常識では考えられない数多くのヒントが込められていました。
また、特別に先生が持参されたダチョウの卵の7倍もある世界一大きな卵(エピオルニスの卵)に、参加者の方々は大興奮!休憩時間には、卵のエネルギーをもらおうと(先生からの特別許可)、大行列が出来てしまいました。

命の源である卵・・・その卵に魅せられた吉村先生。
精力的に世界を飛び回る先生は、まさに生涯青春を実践しています。
そして吉村先生から玉村学長にビックなプレゼントが! なんと6700万年前の恐竜の卵が吉村先生から寄贈されたのでした。

最後に、恐竜の卵を前に全員で記念写真。講演後のパーティでは、吉村先生を囲んでの談笑に参加者たちは大満足、大盛り上がりのうちに、特別研究学会は終了しました。
