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1977年
(昭和52年) |
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玉村静一郎先生が脊髄刺激療法の可能性に着目、予防医学をテーマに研究スタート。 |
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1985年
(昭和60年) |
◆ | 東京湯島にて<健康医学研究会>発足。 せきずい活性法の確立とともに本格的な臨床研究に乗り出す。 |
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1991年
(平成3年) |
◆ | <健康医学研究学院>に発展。 地域・家庭におけるホームドクター100万人をめざし、指導者育成を開始。 |
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1993年
(平成5年) |
◆ | 分子栄養学の権威・三石巌博士を特別講師として招聘し、直接指導を受ける。 |
| ◆ | 寝たきり人生にならない運動<健康フォーラム21>発足。 第1回全国大会が東京市ヶ谷の私学会館にて実施される。 |
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1994年
(平成6年) |
◆ | <健康フォーラム21>第2回全国大会が東京飯田橋ホテルエドモンドにて開催される。 |
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1996年
(平成8年) |
◆ | 厚生省元局長として著名な佐分利輝彦先生を特別講師として招聘。 |
| ◆ | 総合的な社会人教育機関を目指し、まったく新しい時代の学校【青春大学】として大きく発展。 |
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1997年
(平成9年) |
◆ | 各界有識者による、青春大学学術委員会発足。 |
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1998年
(平成10年) |
◆ | 東大医学部教授によるホームケア研究会発足。 玉村静一郎先生が同理事長に就任。 |
| ◆ | 【青春大学】の名称が商標登録として、特許庁より正式に認可される。 |
| ◆ | 国際的な電子医学の権威、韓国の仁荷大学教授にして電子工学博士・医学博士の洪勝弘先生を特別講師として招聘。 |
| ◆ | 脳外科最前線の東大医学部桐野高明教授、植物状態回復で著名な藤田保健衛生大学神野哲夫教授を迎えて、<健康科学シンポジウム>(健康フォーラム21を改称)第3回全国大会が東京大手町JA大ホールにて開催される。 |
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1999年
(平成11年) |
◆ | 脳科学の世界的権威伊藤正男先生を迎えて<健康科学シンポジウム>第4回全国大会が東京有楽町マリオンの朝日ホールにて開催される。 |
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2000年
(平成12年) |
◆ | 疼痛研究の第一人者村山良介先生を迎えて<健康科学シンポジウム>第5回全国大会が東京有楽町マリオンの朝日ホールにて開催される。 |
| ◆ | 同大会において脊髄活性法の基礎研究(東大田坂内科)が紹介され、大きな話題を呼ぶ。 |
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2001年
(平成13年) |
◆ | 真に役立つ社会人教育を目指して青春大学大学院が発足。 |
| ◆ | DNA解明の世界的権威の筑波大学名誉教授村上和雄先生を大学院特別講師として招聘。 |
| ◆ | 姉妹校として銀座美容医学研究学院が設立され、玉村恵子副学長が同学院の学院長に就任。 |
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2002年
(平成14年) |
◆ | 玉村静一郎学長の著書『50歳から始まる人生、50歳で終わる人生』(現代書林)がベストセラーになる。 |
| ◆ | 玉村静一郎学長が中高年の希望の光となることを決意し、日本発の70歳新人歌手として『男富士』で日本クラウンよりデビュー。 |
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2003年
(平成15年) |
◆ | トップセールスレディー育成で著名な朝倉千恵子先生をビジネスコースの特別講師として招聘。 |
| ◆ | 『男富士』ヒットし始め、 オリコン演歌チャート20位をマーク。 |
| ◆ | 12月に青春大学卒業生が、2万名突破。 |
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2004年
(平成16年) |
◆ | 主婦会館プラザエフにおいて第6回<健康科学シンポジウム>が開催される。 |
| ◆ | 『夢劇場』がヒット、オリコン演歌チャート堂々第5位にランク。 |
| ◆ | 玉村静一郎学長の新著『脳の活性化で10歳若くなる』(現代書林)が発行される。 |
| ◆ | 特定医療法人財団良心会理事長、慢性疼痛学会名誉会長であり、ご自身もガンとの闘病体験を持つ村山良介先生を迎えて、第7回<健康科学シンポジウム>が開催される。 |
| ◆ | 国立筑波大学で物理療法(電気治療など)の指導者育成にあたられている吉川恵士先生を迎えて第8回<健康科学シンポジウム>が開催される。 |
| ◆ | ハワイ大学で青春大学特別研修セミナーが開催される。 |
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2005年
(平成17年) |
◆ | サプリメント管理士受験講座が開催される。 |
| ◆ | 玉村静一郎学長の著書『50歳から始まる人生、50歳で終わる人生』(現代書林)の新装改訂版が発行される。 |
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2006年
(平成18年) |
◆ | 『隅田川情歌』がヒット、テレビ愛知と千葉テレビで「青春カラオケ大学」が放送される。 |
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2007年
(平成19年) |
◆ | 難治性疼痛を軽減する脊髄電気刺激療法の権威である、埼玉医科大学の相田純久助教授を迎えて、新春特別講座が開催される。 |
| ◆ | 分子栄養学の権威である三石巌博士の研究所である【三石理論研究所】副所長の田村やよい先生が特別研究学会で特別講演。 |
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2008年
(平成20年) |
◆ | 予防医学の推進と実績が認められ、総務大臣所管232950号【日本統合医療臨床協会】の認定校に指定される。 |
| ◆ | 日本予防医学代替医療総合学院と日本の予防医学普及を目指し、提携を結び、青春大学学長が顧問に、矢野教授が教授に招聘される。 | |
| ◆ | 東邦大学医学部にて、せきずい活性法による脳血流の変動、脳波、血液中のセロトニン濃度、心理テストを測定。科学的根拠(エビデンス)が明らかにされました。 |
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2009年
(平成21年) |
◆ | 新型インフルエンザからどうすれば身を守るか?【三石理論研究所】副所長の田村やよい先生が特別研究学会にて分子栄養学的立場から解説 |