- せきずい活性法とは

玉村学長が31年前に大腸がんから奇跡的に回復したことから始まった、《自然治癒力》を最大限に高めることを目的に体系化した総合プログラム、それが【せきずい活性法(TM)】です

自然治癒力を高めるには

食事・栄養・水
生活習慣、運動、姿勢、呼吸、環境
心、考え方、精神…
中心は[生体電子医学]

生体電子

人間の生命は(心臓も、手足も、脳の活動も)、生体電子によって営まれているのです。
玉村学長の研究は、その人間の身体の中の電子からスタートした。

奇跡の治療法

東京大学医学部付属病院第一内科の故田坂定孝教授率いる研究グループによって、脊髄に特殊な微弱電気刺激を与えると脳卒中の後遺症が劇的に改善することを発見。
その名を「低周波脊髄通電法」といい6ヶ月以内の運動マヒはほぼ全例に効果が現れ、言語障害や精神症状、小児麻痺でさえも改善し、マスコミから『奇跡の療法』と紹介、話題になった療法です。

玉村学長はそれを、一般の人々が家庭でも実施できるように改良し、生体電子療法として完成させました。
それを脊髄に活用する脊髄通電法は、【脳の活性化】【自律神経の調整】【血行の促進】を目的としており、この30年間にのべ500万人以上に実施されている、信用と実績がある安全な療法です
この通電療法はせきずい活性法(=自然治癒力を高める)プログラムのほんの一部分です。青春大学では治療器や物品の販売は一切行っておりません。

脳の活性化で、植物状態から約50%が回復する!

藤田保健衛生大学 脳神経外科 神野哲夫教授は、脊髄に微弱な電気刺激を与えることによって、交通事故で植物状態になった患者の意識を50%以上の確率で回復させることに成功。
青春大学の健康科学シンポジウムで、その作用機序について特別講演いただく。


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