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学校案内

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青春大学は、生涯青春、生涯現役をモットーに、医学、栄養学、美容医学、人間学、経営学などの教育を通じて、若さと健康の実現を目指す社会人学校です。大学といっても年齢に関係なく、誰でも入れる社会人スクールです。

青春大学の名称は登録商標として登記されており、一般の学校教育法に定められた制度上の「大学」ではありません。ですから普通の大学のように学士など公に資格を認定することはありませんが、実社会ですぐ役立つ、そして誰もが必要としている、実践的な内容の指導を目指しています。

 

本学の最大の特徴は、心身ともに10歳の若返りを実現する特殊な脳細胞活性化療法【せきずい活性法】を体系的に指導している点にあります。この画期的な療法を、自宅で家事をしながら、会社に勤めながらも、無理なく空いた時間にマイペースでマスターできる、その教育カリキュラムのユニークさが人気の秘密です。

 

せきずい活性法をマスターする【通信講座】【短期特別講義】の他に医学関係の有識者による【わたしたちの健康科学シンポジウム】 せきずい活性法の内容を紹介する【公開講座】 など、さまざまなニーズに対応する充実したカリキュラムを用意しています。

特にせきずい活性法をマスターする【通信講座】【短期特別講義】には、主婦や会社員はもちろんの事、医師や療術家、経営者、学生など、12歳の小学生から90歳を超えるお年寄りまで、29年間で21,000名以上の方が受講し(2006年10月1日現在)、地域や家庭の健康管理者として活躍されています。

 


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講師紹介

玉村 静一郎 学長

1932年、東京生まれ。
若き日は敏腕経営者としてカラーテレビ販売日本一を13年間独占、48の 子会社を持ちながら、大腸がんに冒され闘病のうちに倒産。「人生いつでもそこから出発だ」をモットーに這い上がってきた不屈の男。数々の病と闘ってきた経験の中から驚異的な治療・健康法<せきずい活性法>を見出し、その普及をめざして青春大学を設立。その肉体と精神はまさに青春真っ只中。63歳にして再婚、子供をもうけ、70歳でプロ歌手デビュー。2004年、創造的な知的財産者に贈られる東久邇宮記念賞を受賞。

現在、青春大学学長、銀座美容医学研究学院理事長、日本物理医学研究会理事長、健康科学シンポジウム21理事長など要職を務める。

主な著書:
『50歳から始まる人生、50歳で終わる人生』
『物理医学−電子治療学』
『これを知らなければ自律神経失調症は治らない』
『脳の活性化で10歳若くな る』(2004年5月刊)

玉村 恵子 副学長

1955年、東京生まれ。
伊勢丹デパートにて全社員の筆頭として心のこもったサービスを指導。指導ビデオにも登場して全社のサービスの手本となる。 草創期の青春大学において玉村静一郎学長を支え、その土台を学長と二人で築き上げ た。脊髄活性法の実技指導においては他の追随を許さず、短時間で脊髄活性法をマスターさせる高い指導技術を誇る。青春大学通信教育ビデオシリーズでも治療技術の手本を示す。

銀座美容医学研究学院学院長、日本栄養科学研究所代表取締役。青春大学にて脊髄活性法実技指導の教授を担当、同副学長として活躍。日本物理医学研究会会員。

主な出演作:
『腰痛の研究』『膝痛の研究』
『肩こりの研究』他 多数

矢野 憲彦 教授

1965年、大阪生まれ。
関西学院大学商学部卒。健康医学研究学院にて最新予防医学と実践指導を学び、健康指導士、医学指導士を取得。東京大学医学部健康科学科にて家庭における科学的健康管理法を研究。

株式会社いきいき青春倶楽部代表取締役社長、健康医学研究学院取締役。青春大学にて脊髄活性法の教授をするかたわら、全国で講演活動年間50回以上。大阪弁交じりの独特な口調は「楽しくわかりやすい。すぐ役立つ」と大好評。

医学指導士、全日本鍼灸学会会員、日本生体電気刺激研究会会員、日本物理医学研究会会員。

主な著書:
『科学的健康管理法入門手引書』など


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青春大学の歩み

1977年
(昭和52年)
玉村静一郎先生が脊髄刺激療法の可能性に着目、予防医学をテーマに研究スタート。
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1985年
(昭和60年)
東京湯島にて<健康医学研究会>発足。
せきずい活性法の確立とともに本格的な臨床研究に乗り出す。
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1991年
(平成3年)
<健康医学研究学院>に発展。
地域・家庭におけるホームドクター100万人をめざし、指導者育成を開始。
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1993年
(平成5年)
分子栄養学の権威・三石巌博士を特別講師として招聘し、直接指導を受ける。
寝たきり人生にならない運動<健康フォーラム21>発足。
第1回全国大会が東京市ヶ谷の私学会館にて実施される。
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1994年
(平成6年)
<健康フォーラム21>第2回全国大会が東京飯田橋ホテルエドモンドにて開催される。
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1996年
(平成8年)
厚生省元局長として著名な佐分利輝彦先生を特別講師として招聘。
総合的な社会人教育機関を目指し、まったく新しい時代の学校【青春大学】として大きく発展。
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1997年
(平成9年)
各界有識者による、青春大学学術委員会発足。
1998年
(平成10年)
東大医学部教授によるホームケア研究会発足。
玉村静一郎先生が同理事長に就任。
【青春大学】の名称が商標登録として、特許庁より正式に認可される。
国際的な電子医学の権威、韓国の仁荷大学教授にして電子工学博士・医学博士の洪勝弘先生を特別講師として招聘。
脳外科最前線の東大医学部桐野高明教授、植物状態回復で著名な藤田保健衛生大学神野哲夫教授を迎えて、<健康科学シンポジウム>(健康フォーラム21を改称)第3回全国大会が東京大手町JA大ホールにて開催される。
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1999年
(平成11年)
脳科学の世界的権威伊藤正男先生を迎えて<健康科学シンポジウム>第4回全国大会が東京有楽町マリオンの朝日ホールにて開催される。
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2000年
(平成12年)
疼痛研究の第一人者村山良介先生を迎えて<健康科学シンポジウム>第5回全国大会が東京有楽町マリオンの朝日ホールにて開催される。
同大会において脊髄活性法の基礎研究(東大田坂内科)が紹介され、大きな話題を呼ぶ。
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2001年
(平成13年)
真に役立つ社会人教育を目指して青春大学大学院が発足。
DNA解明の世界的権威の筑波大学名誉教授村上和雄先生を大学院特別講師として招聘。
姉妹校として銀座美容医学研究学院が設立され、玉村恵子副学長が同学院の学院長に就任。
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2002年
(平成14年)
玉村静一郎学長の著書『50歳から始まる人生、50歳で終わる人生』(現代書林)がベストセラーになる。
玉村静一郎学長が中高年の希望の光となることを決意し、日本発の70歳新人歌手として『男富士』で日本クラウンよりデビュー。
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2003年
(平成15年)
トップセールスレディー育成で著名な朝倉千恵子先生をビジネスコースの特別講師として招聘。
『男富士』ヒットし始め、 オリコン演歌チャート20位をマーク。
12月に青春大学卒業生が、2万名突破。
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2004年
(平成16年)
主婦会館プラザエフにおいて第6回<健康科学シンポジウム>が開催される。
『夢劇場』がヒット、オリコン演歌チャート堂々第5位にランク。
玉村静一郎学長の新著『脳の活性化で10歳若くなる』(現代書林)が発行される。
特定医療法人財団良心会理事長、慢性疼痛学会名誉会長であり、ご自身もガンとの闘病体験を持つ村山良介先生を迎えて、第7回<健康科学シンポジウム>が開催される。
国立筑波大学で物理療法(電気治療など)の指導者育成にあたられている吉川恵士先生を迎えて第8回<健康科学シンポジウム>が開催される。
ハワイ大学で青春大学特別研修セミナーが開催される。
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2005年
(平成17年)
サプリメント管理士受験講座が開催される。
玉村静一郎学長の著書『50歳から始まる人生、50歳で終わる人生』(現代書林)の新装改訂版が発行される。
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2006年
(平成18年)
『隅田川情歌』がヒット、テレビ愛知と千葉テレビで「青春カラオケ大学」が放送される。
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2007年
(平成19年)
難治性疼痛を軽減する脊髄電気刺激療法の権威である、埼玉医科大学の相田純久助教授を迎えて、新春特別講座が開催される。


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会社概要

名  称 青春大学(屋号)
【商標登録番号】4172163
会 社 名 株式会社 健康医学研究学院
創  業 昭和52年(1977年)3月
会社登記 昭和54年6月
所 在 地 113-0034 東京都文京区湯島3-16-6
代  表 玉村静一郎(学長)
青春大学グループ企業
  健康医学研究学院
銀座美容医学研究学院
いきいき青春倶楽部
玉村音楽企画
日本栄養科学研究所
メディカルサイエンス映像企画
タマムラ計算事務センター
より美しく、より豊かに

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