| 玉村 静一郎 学長
1932年、東京生まれ。
若き日は敏腕経営者としてカラーテレビ販売日本一を13年間独占、48の 子会社を持ちながら、大腸がんに冒され闘病のうちに倒産。「人生いつでもそこから出発だ」をモットーに這い上がってきた不屈の男。数々の病と闘ってきた経験の中から驚異的な治療・健康法<せきずい活性法>を見出し、その普及をめざして青春大学を設立。その肉体と精神はまさに青春真っ只中。63歳にして再婚、子供をもうけ、70歳でプロ歌手デビュー。2004年、創造的な知的財産者に贈られる東久邇宮記念賞を受賞。
現在、青春大学学長、銀座美容医学研究学院理事長、日本物理医学研究会理事長、健康科学シンポジウム21理事長など要職を務める。
主な著書:
『50歳から始まる人生、50歳で終わる人生』
『物理医学−電子治療学』
『これを知らなければ自律神経失調症は治らない』
『脳の活性化で10歳若くな る』(2004年5月刊)
|